HyperForm Manual

HyperFormのマニュアル

フォーム設置、通知、外部連携、メール設定など、HyperFormの使い方を目的別にまとめています。

フォームを設置する

フォームのサンプルコード すぐに試せるフォーム実装例を確認できます。 ファイル添付の使い方 添付ファイルを送信するフォームの実装例と注意点です。 サーバーサイドで必須項目のバリデーションをする サーバー側で必須項目を検証する設定方法です。 フォームのバリデーションサンプル HTML5のよく使うバリデーション属性の例です。 name属性の設定ルール 自動返信や通知表示に関わるname属性の設定ルールです。 input type属性の制限 送信できるinput type属性の考え方を説明します。 フォーム項目数の制限 フォーム内のinput/textarea数の扱いを説明します。 フォーム送信後のリダイレクト設定 送信完了後のリダイレクト先と、送信が不正と判断された場合のリダイレクト先の設定方法・パラメータ仕様です。 SPAでの使い方 SPAからHyperFormへ送信する場合の使い方です。 Wraptasを使って問い合わせフォームを設置する方法 Wraptasのコードブロックを使ったフォーム設置方法です。 Googleフォームとの違い 自由にマークアップしたフォームを使える点などを説明します。

メール・通知を設定する

送信元メールアドレスの設定方法 通知メールの送信元を独自ドメインや自社のメールアドレスにする方法の選び方です。独自SMTP・Gmail連携・Microsoft連携の使い分けと、GoogleとMicrosoftの基本認証廃止への対応を説明します。 メール設定の基本項目 通知メールの件名・返信先・通知先・配信停止・ナンバリングなどの設定項目と、メールプレビューの使い方です。 独自SMTP(メールサーバー)の設定サンプル 独自ドメインのアドレスを送信元にしたい場合の、さくらのレンタルサーバー・エックスサーバーでの設定値の調べ方です。 Gmail連携でメールを送信する Gmail(またはGoogle Workspaceの独自ドメインアドレス)を送信元にするためのGmail連携の設定手順です。 Microsoft連携でメールを送信する Microsoft 365(Outlook / Exchange Online)のアドレスを送信元にするための、Microsoft連携とアプリ認証の設定手順です。SMTP AUTHの基本認証廃止スケジュールと、メールが送信できなくなったときの対処も説明します。 カスタムテンプレートの使い方 自動返信・管理者通知メールの文面を自由に書き換えるカスタムテンプレートの使い方です。入力値の埋め込み・条件分岐・複数選択の展開などを説明します。 カスタムテンプレートのよくある質問 自動返信・管理者通知のテンプレートで使える記法と注意点です。 問い合わせIDをメール内に記載する メール本文に問い合わせIDを表示する方法です。 通知に含めない項目の設定 自動返信メールや管理者通知に表示しない項目の設定方法です。 通知メールの再送と送信ステータスの確認 メールが届かないときの確認手順(配信状況・メールログの読み方)と、通知メールを再送する方法です。

外部サービスと連携する

スパム対策・セキュリティ

チーム・管理機能を使う

その他